<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://saku6555.blog6.fc2.com/?xml">
<title>ハチハチ∞日記</title>
<link>http://saku6555.blog6.fc2.com/</link>
<description>ガー♂とリー♀が本や映画、お出かけなど綴ります。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-122.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-121.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-120.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-119.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-118.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-122.html">
<link>http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-122.html</link>
<title>みちのく 秘湯と城下町めぐりの旅</title>
<description> リーです。私のGWは4/29～5/7までの9連休、ガーはそんなに休めるはずはないので、早々に家族旅行の予定を入れていました。今回の旅の目的地は青森～秋田～岩手の北東北。青森は去年の秋振り、秋田・岩手はちゃんと訪問するのは初めてです。簡単に訪れた場所の覚書を･･･。≪酸ヶ湯温泉≫「はやて」に乗り、八戸へ。八戸から十和田湖経由で向かうは八甲田山中にある酸ヶ湯温泉。千人風呂で有名なこの温泉は、湯治で歴史のある温泉です
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FF6600">リー</font>です。<br />私のGWは4/29～5/7までの9連休、ガーはそんなに休めるはずはないので、早々に家族旅行の予定を入れていました。<br /><br />今回の旅の目的地は青森～秋田～岩手の北東北。<br />青森は去年の秋振り、秋田・岩手はちゃんと訪問するのは初めてです。<br />簡単に訪れた場所の覚書を･･･。<br /><br />≪酸ヶ湯温泉≫<br />「はやて」に乗り、八戸へ。<br />八戸から十和田湖経由で向かうは八甲田山中にある<a href="http://www1.odn.ne.jp/~sukayu/" target="_blank">酸ヶ湯温泉</a>。<br />千人風呂で有名なこの温泉は、湯治で歴史のある温泉です。<br />基本は混浴の千人風呂も、少しだけ女性専用時間帯があり、ゆっくりお風呂に入ることができました。<br />この酸ヶ湯温泉周辺は、まだまだ深い雪の中。<br />温泉に雪の残る八甲田山。また冬に戻ったかのような日でした。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-1.jpg"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-1s.jpg" alt="酸ヶ湯-1" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-2.jpg"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-2s.jpg" alt="酸ヶ湯-2" border="0"></a><br clear="all"><br />≪弘前≫<br />翌日は<a href="http://www.jomon.ne.jp/~ja7bal/info.htm" target="_blank">弘前城</a>の桜を見に弘前へ。<br />雪の多かった今年は例年より桜の開花がちょっと遅め。<br />けど、訪れた日はぽかぽか陽気で桜の花も一気に咲き始めてくれました。<br />お堀の周りのソメイヨシノも、お城の周りの枝垂桜もそれぞれとってもキレイでした。<br />お城と桜と雪の残る岩木山。最高の景色です。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-4s.jpg" alt="弘前-1" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-6.jpg" target="_blank"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-5.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-5s.jpg" alt="弘前-2" border="0"></a><br clear="all"><br />≪不老不死温泉≫<br />弘前の街を後にし、向かうは<a href="http://www.furofushi.com/index.html" target="_blank">不老不死温泉</a>。<br />ひょうたん型の露天風呂はすぐ海の前。<br />顔を温泉の縁にのっけて寝そべるとまるで海と空と自分が一緒になったみたい。<br />この日の夕日は雲の中だったけど、夕焼けで赤く染まった空と海を見ながらの温泉は、日本海側に20年以上住んでいながら初めての体験でした。<br />海の目の前の温泉だけあって、夕食は新鮮の海の幸が盛りだくさん。<br />日本海の恵みに、雄大な日本海を眺めながらの温泉、おなかも心も満たされました。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-7s.jpg" alt="不老不死-1" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-8s.jpg" alt="不老不死" border="0"></a><br clear="all"><br />≪秋田角館≫<br />武家屋敷で知られる角館も、東北三大桜にあげられる桜の名所。<br />武家屋敷周辺にはそれぞれのお屋敷に枝垂桜がありました。<br />そして桧木内川沿いのソメイヨシノはちょうど見頃で、約400本延長にして2kmもある桜並木には圧巻。<br />曇り空と桜、角館の歴史ある町並みがまるで遠い昔にタイムスリップしたかのような雰囲気を作り出していました。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-9.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-9s.jpg" alt="角館-1" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-10.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-10s.jpg" alt="角館-2" border="0"></a><br clear="all"><br />≪田沢湖・乳頭温泉鶴の湯≫<br />田沢湖にも寄り道しつつ、乳頭山麓にある乳頭温泉郷へ。<br />その中でも最も古くからあると言われている<a href="http://www.tsurunoyu.com/" target="_blank">鶴の湯</a>が最後のお宿。<br />これまた江戸時代にタイムスリップしたかのような景観が目に飛び込んできました。<br />ちょっと前まで電気もなかったことが全然不思議じゃない佇まい。<br />露天と内湯で全部で4種類あるお風呂は、どれも泉質の異なるお湯で、露天風呂では光の加減によりブルーに見えたり乳白色に見えたり。<br />そして夜は満点の星空の下で露天風呂。日頃の疲れがスゥーと抜けていく感じがわかるくらい、本当に気持ちがよかったです。<br />次の日が盛岡ということもあり、私の頭の中は宮沢賢治の世界が広がっていました。時代は変わってしまったけど、賢治もこんな星空を見ていたのかなぁとぼんやり思ったり･･･。<br />そしてやっぱり温泉宿の醍醐味はおいしい夕ご飯。<br />こちらのお宿は山の中の温泉ということもあり、この時期は山菜のオンパレード。新潟では食べたことのない山菜も何種類かあり、どれも素朴な味わいでとってもおいしかったです。<br />ぜひ、また来たい！と思った温泉宿でした。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-11.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-11s.jpg" alt="鶴の湯-1" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-12.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-12s.jpg" alt="鶴の湯-2" border="0"></a><br clear="all"><br />≪盛岡≫<br />今回の旅の最後の訪問地。<br />盛岡は以前から訪れたかった場所ということもあり、今回の旅で一番楽しみにしていたところです。<br />盛岡はかつて城下町として栄えた歴史ある街で、今でのその流れが街の随所に見受けられます。<br />そして、何と言っても北上川と岩手山がある景色が美しいのです！<br />宮沢賢治が生涯この地を愛しこの地から離れなかったということが、この景色を見てわかった気がします。<br />同じく青春時代を盛岡で過ごした石川啄木も、東京へ出てからもふるさとを想う詩を何篇も書いていますよね。<br />そうゆう風に思わせる何かがこの街にはあるなぁと肌で感じ取ることができました。<br /><br />そしてこの時期、盛岡へ行ったら見なくてはならないもの！<br />樹齢350年と言われる石割桜。<br />｢南部の桜は石さ割って咲く･･･｣と壬生義士伝の中で南部藩出身の吉村貫一郎が言っていた桜ですが、本当に石を割った隙間から大きな幹がひょっこり出ているのです。びっくり！<br />350年間変わらずに、春になると石の間から花を咲かせる桜の生命力が、今の人たちをも惹きつける魅力かなぁと思いました。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-14.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-14s.jpg" alt="盛岡-1" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-16.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060514-16s.jpg" alt="盛岡-3" border="0"></a><br clear="all"><br />まだまだ書きたいことがたくさんなので、≪盛岡編≫と≪みちのくの手仕事編≫はまた後日UPしたいと思います。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>おでかけ</dc:subject>
<dc:date>2006-05-14T22:52:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>ガーリー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-121.html">
<link>http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-121.html</link>
<title>26歳になりました</title>
<description> リーです。9連休という長いお休みは、旅へ出たり、実家でのんびりしたり、同級生と遊んだり･･･と充実したお休みが過ごせました。この連休中に、1つ歳をとり、26歳になりました。ちょうど誕生日の5/6は学生のときの担任の先生が退官されるということで、クラス会を兼ねた退官パーティーが開催されました。久しぶりにたくさんのクラスメイトと会い、楽しいヒトトキ。そして、二次会では、先生が突然消えた！と思ったらしばらくしてケ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FF6600">リー</font>です。<br />9連休という長いお休みは、旅へ出たり、実家でのんびりしたり、同級生と遊んだり･･･と充実したお休みが過ごせました。<br /><br />この連休中に、1つ歳をとり、26歳になりました。<br />ちょうど誕生日の5/6は学生のときの担任の先生が退官されるということで、クラス会を兼ねた退官パーティーが開催されました。<br />久しぶりにたくさんのクラスメイトと会い、楽しいヒトトキ。<br />そして、二次会では、先生が突然消えた！と思ったらしばらくしてケーキ（丸いヤツ！）を買ってくるというサプライズ！<br />夜の長岡の街を、居酒屋さんのサンダルで走って探してくれたそうです。<br />それにしても、先生かわいいことするなぁ～。<br />♪Happy Birthday to you♪の大合唱なんていつ振りだろう･･･。<br />いくつになってもお祝いしてもらえるというのは嬉しいことです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060509.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060509.jpg" alt="バースディケーキ" border="0"></a><br clear="all"><br />そして、5/6はもう一つの記念日。<br />ガーと付き合い始めてちょうど6年が経ちました。<br />7年目もこれまでと変わらずにいられたらと思います。<br />こんな普通の日々が、穏やかでとっても居心地がいいので･･･。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>リーの出来事</dc:subject>
<dc:date>2006-05-09T21:15:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>ガーリー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-120.html">
<link>http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-120.html</link>
<title>珈琲問題</title>
<description> リーです。すっかり桜も散ってしまい、もうそろそろGWですね。やっと予定も決まり、今は下調べをしているところ。知らない土地のことを調べるのはとっても楽しい！いろいろ印刷して、旅行に備えて準備も着々と進んでいます。ガーが新潟に引っ越してきてようやく2年が経過しました。引っ越してきてからずっと探していたもの･･･エスプレッソメーカー。大のコーヒー党であるガーは濃ーーーーいコーヒーが大好き。東京にいる頃はエスプ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FF6600">リー</font>です。<br />すっかり桜も散ってしまい、もうそろそろGWですね。<br />やっと予定も決まり、今は下調べをしているところ。<br />知らない土地のことを調べるのはとっても楽しい！いろいろ印刷して、旅行に備えて準備も着々と進んでいます。<br /><br />ガーが新潟に引っ越してきてようやく2年が経過しました。<br />引っ越してきてからずっと探していたもの･･･エスプレッソメーカー。<br />大のコーヒー党であるガーは濃ーーーーいコーヒーが大好き。<br />東京にいる頃はエスプレッソメーカーでよくコーヒーを作っていたようですが、それを新潟に持ってくるのを忘れてしまったのです。<br />その後なかなか気に入ったものに出会えず、かれこれ2年経過。<br />私がいつも覗いているサイトで見つけたあの子は真っ赤な姿。<br />これならガーも気に入るはず！とプレゼントしました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060427.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060427s.jpg" alt="エスプレッソメーカー" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060427-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060427-2s.jpg" alt="open" border="0"></a><br clear="all"><br />ガーは大好きなエスプレッソが飲めて大満足。<br />私は台所にかわいい子がやってきて大満足。<br />これで、やっと珈琲問題が解決しました。<br />このエスプレッソメーカーに出会えるまで、何も買わないでいてよかったです。<br />だって、きっと一つ持っていたら、もったいなくってこの子は買えなかったもの･･･。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>リーの出来事</dc:subject>
<dc:date>2006-04-27T11:52:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>ガーリー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-119.html">
<link>http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-119.html</link>
<title>Le Gaulois ル・ゴロワ</title>
<description> リーです。新潟市、サクラ満開！週末に行ってきた高田公園もなかなかよかったです。やっぱり、春生まれの私としては、サクラの咲く時期は無条件に興奮してしまいます。そんな私の楽しみは、おいしいものを食べること！特に東京へ行くときは、新潟では食べれないようなものが食べたい～とお姉ちゃんにリクエストします。今回連れていってもらったお店は、表参道にある「Le Gaulois ル・ゴロワ」さん。フレンチのお店です。カウンタ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FF6600">リー</font>です。<br />新潟市、サクラ満開！<br />週末に行ってきた高田公園もなかなかよかったです。<br />やっぱり、春生まれの私としては、サクラの咲く時期は無条件に興奮してしまいます。<br /><br />そんな私の楽しみは、おいしいものを食べること！<br />特に東京へ行くときは、新潟では食べれないようなものが食べたい～とお姉ちゃんにリクエストします。<br />今回連れていってもらったお店は、表参道にある「Le Gaulois ル・ゴロワ」さん。<br />フレンチのお店です。<br />カウンターだけの、そう広くはない店内。<br />気取った感じはなく、開け放した扉からは心地の良い風。なんだか居心地いい！<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060417-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060417-2s.jpg" alt="外観" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060417-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060417-1s.jpg" alt="店内" border="0"></a><br clear="all"><br />ランチメニューはプリフィックスで、私はメインにスズキを選びました。<br />春のお野菜と桜海老が添えられた、ちょっと和風テイストなソース。<br />目の前で調理をしているシェフに何度もおいしいっ！と満面の笑顔で伝えちゃうくらい、どれも本当においしかったです。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060417-3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060417-3.jpg" alt="メイン料理" border="0"></a><br clear="all"><br />元気でおいしいものを食べれるってホント幸せだねぇと言い合う、ちょっとおばさん臭いリー姉妹。<br />あたりまえのようだけど、きっとこれって大切なこと！<br /><br />ダバディーさんもおすすめしてますよ→<a href="http://www.elle.co.jp/home/paris/tokyo/shopdata/rest/legaulois/" target="_blank">●</a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>おでかけ</dc:subject>
<dc:date>2006-04-17T22:57:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>ガーリー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-118.html">
<link>http://saku6555.blog6.fc2.com/blog-entry-118.html</link>
<title>花森安治と「暮らしの手帖」展</title>
<description> リーです。なかなかいい天気の続かない新潟ですが、サクラの蕾も少しずつほころんできているようですね。今週末は見頃かな？昨日は本社へ出張だったため、週末は東京で過ごしました。今回、どうしても訪れたかった場所･･･。「花森安治と暮らしの手帖展」in世田谷文学館。暮らしの手帖の創刊から30年、編集長・装釘家・イラストレーター・コピーライター・デザイナー・ジャーナリストとして多方面に活躍された花森さんの功績を目の
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FF6600">リー</font>です。<br />なかなかいい天気の続かない新潟ですが、サクラの蕾も少しずつほころんできているようですね。<br />今週末は見頃かな？<br /><br />昨日は本社へ出張だったため、週末は東京で過ごしました。<br />今回、どうしても訪れたかった場所･･･。「花森安治と暮らしの手帖展」in世田谷文学館。<br />暮らしの手帖の創刊から30年、編集長・装釘家・イラストレーター・コピーライター・デザイナー・ジャーナリストとして多方面に活躍された花森さんの功績を目の当りにし、その感性に、改めて感銘を受けました。<br />これまでの「暮らしの手帖」に関するアートワーク以外にも、プライベートな品々も展示されていて、とっても興味深かったです。<br />特にお孫さんに宛てた手紙のかわいこと！<br />名詞にあたる言葉をイラストで表現したその手紙は、とっても愛情に溢れていました。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060411-2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060411-2s.jpg" alt="世田谷文学館" border="0"><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060411-1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/a/k/saku6555/060411-1s.jpg" alt="暮らしの手帖展" border="0"></a><br clear="all"><br />ちょっと遠かったのですが、最終日前日にぎりぎり行けてホントによかったなぁと思います。<br />私が愛読している「すてきなあなたに」をまた1から読み返したくなりました。<br /><font color="#339999"><br />  　　これは　あなたの手帖です<br />　　いろいろなことが　ここには書きつけてある<br />　　この中の　どれか一つ二つは<br />　　すぐ今日　あなたの暮らしに役立ち<br />　　せめて　どれか　もう一つ二つは<br />　　すぐには役に立たないように見えても<br />　　やがて　こころの底ふかく沈んで<br />　　いつか　あなたの暮らし方をかえてしまう<br />　　そんなふうな<br />　　これは　あなたの暮らしの手帖です　　<br /> 　   　　　　　　　　　　　　　　　　　　(暮らしの手帖より)</font> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>おでかけ</dc:subject>
<dc:date>2006-04-11T20:30:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>ガーリー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>